シリコンの形でバストも変わる!バッグ挿入法のポイントとは

大幅にバストアップしたいなら「バッグ挿入法」

バストのサイズを確実にアップしたいなら、やっぱり豊胸手術っが1番適切ですよね。豊胸手術には色々な方法がありますが、大幅にバストアップしたいなら、バッグ挿入法がおすすめです。バッグ挿入法は人工シリコンをバストに挿入して、バストアップする豊胸手術となっています。場合によっては、2カップ以上もバストアップ出来るんですよ!ただ、挿入するシリコンの形によって、見た目に大きな違いが出るので、この点はしっかり把握しておきましょう!

ラウンド型の特徴とは?

バッグ挿入法に使用される人工シリコンの形は、大きく分けて2つの種類があります。その1つが「ラウンド型」です。ラウンド型はお椀のような、丸い円錐形をしているのが特徴のシリコンなんですよ。バスト全体にボリュームを出す事が出来ます。柔らかい素材で作られている、ラウンド型のシリコンの場合、横になった際バストが左右に流れるので、とても自然な見た目になりますよ。ラウンド型は乳腺が少ない、典型的な貧乳タイプに向いている形と言われていますね。

アナトミカル型の特徴とは?

バッグ挿入法で使われるシリコンの形としては、アナトミカル型という形があります。アナトミカル型は釣鐘方とも言われていて、名前の通り釣鐘のように、シリコンの下部分にボリュームがある点が特徴なんですよ。2カップ以上、バストアップしたいという方の場合、アナトミカル型が向いていると言われていますね。また、元々バストにボリュームがあるけれど、よりバストアップしたい!という時もアナトミカル型なら、キレイに仕上がるのでおすすめです。

自分の顔や体の一部に自信が持てない人の為に美容整形がありますが、今では安い価格で行える事もあり身近で手の届き易い存在になっています。